浮田克躬
うきた かつみ

1930年東京に生まれ 1945年東京美術学校油画科に入学、安井曽太郎教室に在籍。
卒業後、田崎広助に師事し第16回一水会展に入選以後連続出品し、第27階一水会展では
会員優賞を受賞、1967年初めての渡欧し、以後の浮田芸術の基盤を確立した、
1988年に内閣総理大臣賞を受賞し、これから洋画壇で大活躍を期待されましたが、翌年59歳
と言う若さで逝去されました。

      

「喫茶店にて」
12X18cm 紙に水彩
25万円

「京都駅にて」
15.5X17.5cm 紙に鉛筆
15万円






「北海道の湖畔」
19X49cm 紙に水彩
35万円

「九州草千里」
20.5X49cm 紙に水彩
35万円




「九州飯塚ボタ山」
24X51cm 紙に水彩
35万円

「九州わら屋根の家」
25X42cm 紙に水彩
35万円




「知床ウトロ」
23.5X45cm 紙に水彩
35万円

「九州炭鉱地」
24X50cm 紙に水彩
35万円」




「函館風景」
20.5X36cm 紙に水彩
25万円

「北大の花壇にて」
23X35.5cm 紙に水彩
25万円




「九州の帰りに京都駅にて」
18.5X21cm 紙に鉛筆
15万円

「青島(宮崎)」
49X22.5cm 紙に水彩
35万円



今井政之
海老原喜之助
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